歌手、安良城紅(21)が29日、東京・恵比寿リキッドルームで、初のワンマンライブを行った。
約800人のファンで熱気ムンムンの会場に向かって「どれだけ待ち遠しくてたまらなかったか。3年経ってやっと(ワンマン)ライブを行うことができた。みんな来てくれてありがとう」と笑顔であいさつ。発売中の最新アルバム「GEM」の収録曲「BAD GIRL」や、デビュー曲「Harmony」など全19曲をセクシー衣装4変化で披露した。
約800人のファンで熱気ムンムンの会場に向かって「どれだけ待ち遠しくてたまらなかったか。3年経ってやっと(ワンマン)ライブを行うことができた。みんな来てくれてありがとう」と笑顔であいさつ。発売中の最新アルバム「GEM」の収録曲「BAD GIRL」や、デビュー曲「Harmony」など全19曲をセクシー衣装4変化で披露した。
グラビアアイドルの松本さゆき(19)、庄司有希(21)が19日、東京・外神田の石丸電気パソコンタワーで最新DVD「Yu Kiss」、「GO!」(共にポニーキャニオン)のPRイベントを行い、水着姿を披露した。
ブレークしそうな注目株を紹介するDVDシリーズの第1弾で、1メートル65、B85W57H85で白ビキニ姿で登場した庄司は「来年はもっと蝶のように舞い、ヒョウのように掴み、ハチのように刺す色気を身につけたい」と悩殺宣言。1メートル70、B91(Gカップ)W57H87で黒ビキニ姿のの松本も「今年以上にグラビアをがんばります!」と胸を膨らませた。
ブレークしそうな注目株を紹介するDVDシリーズの第1弾で、1メートル65、B85W57H85で白ビキニ姿で登場した庄司は「来年はもっと蝶のように舞い、ヒョウのように掴み、ハチのように刺す色気を身につけたい」と悩殺宣言。1メートル70、B91(Gカップ)W57H87で黒ビキニ姿のの松本も「今年以上にグラビアをがんばります!」と胸を膨らませた。
6月3日スタートのBS−iドラマ「漫画喫茶都市伝説 呪いのマンナさん」(火曜後11・0)の制作発表が17日、東京・赤坂サカスで行われ、出演するグラビアアイドルが集結した。撮影現場では松嶋初音(20)が、愛衣(19)、次原かな(23)ら共演者の胸を次々ともんでいたそうで、松嶋は「かなちゃんの胸は柔らかくて最高。愛衣ちゃんもかなり(バストが)ある」とドッキリ発言。そのなかで「最強」と評したのがゲスト出演する岡田真由香(23)、潤音(20)。合わせてバスト218センチの“爆乳姉妹”に「右に出るモノはいないですよ」と舌を巻いていた。
松下が歌う映画主題歌「流れる雲よりもはやく」(発売中)は、現在、同作の舞台となった鹿児島を中心に、新たな卒業ソングとして、地元付近の小学校の卒業式などで歌われている。
松下は朗報に、「うれしいですね。未来に向かっていくという歌のテーマが卒業式にピッタリだと思っていたので」と、にっこり。「レコーディングのときも、映画に出演した子供たちと一緒に歌ったんですが、みんなすごく楽しそうに歌ってくれていたんです」と目を細めながら、昨夏の撮影を振り返った。
同作は、鹿児島の遠泳大会を軸に、子供たちの友情、悩みなどを描いた青春物語。松下は生徒たちがあこがれる“マドンナ先生”役で、小学校の先生役に初挑戦。「小学校の音楽の先生になりたかった」という幼いころの夢を、映画の中で実現させた。
撮影では「子供たちと対等な目線で話すことを心がけた」という松下に、子供たちも次第に心を開いていったようで、「1カ月半の撮影の中で、徐々に距離感がなくなっていきました」。撮影最後の日には生徒と一緒に大泣き。「本当の先生と生徒のようになれたと思う」と胸を張った。
初めて担当した劇中音楽について、「現場で感じたナマの感情を大事にするため、現場にピアノとキーボードを持っていきました。同時進行で作っていきましたね」と明かし、「どこで、どんな音楽がかかるか分かるほど見直した」という思い出の作品を「本当にすごく温かくなれる作品。ぜひ親子で見てほしい」とPRした。
松下は朗報に、「うれしいですね。未来に向かっていくという歌のテーマが卒業式にピッタリだと思っていたので」と、にっこり。「レコーディングのときも、映画に出演した子供たちと一緒に歌ったんですが、みんなすごく楽しそうに歌ってくれていたんです」と目を細めながら、昨夏の撮影を振り返った。
同作は、鹿児島の遠泳大会を軸に、子供たちの友情、悩みなどを描いた青春物語。松下は生徒たちがあこがれる“マドンナ先生”役で、小学校の先生役に初挑戦。「小学校の音楽の先生になりたかった」という幼いころの夢を、映画の中で実現させた。
撮影では「子供たちと対等な目線で話すことを心がけた」という松下に、子供たちも次第に心を開いていったようで、「1カ月半の撮影の中で、徐々に距離感がなくなっていきました」。撮影最後の日には生徒と一緒に大泣き。「本当の先生と生徒のようになれたと思う」と胸を張った。
初めて担当した劇中音楽について、「現場で感じたナマの感情を大事にするため、現場にピアノとキーボードを持っていきました。同時進行で作っていきましたね」と明かし、「どこで、どんな音楽がかかるか分かるほど見直した」という思い出の作品を「本当にすごく温かくなれる作品。ぜひ親子で見てほしい」とPRした。
グラビアアイドル・松金洋子(24)が、2年ぶりの写真集「RETURN」(ワニブックス、3150円)発売記念イベントを東京・銀座の福家書店銀座店で行った。「新しい子も出てきているが、改めて『松金、デカいぞ』と思ってもらいたい」とアピール。